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日記

日常のこと

バッテリー交換 Q90  

先日ドラレコ取り付けの際、バッテリーが上がりました
その後、ブースターで始動後は全く問題ないみたいですが
交換することにしました(走行距離約9万km  購入後3年9か月経過)

オートバックスやイエローハットで
Q85の価格は3万円オーバーでした
ディラーでは工賃込みで4万円オーバーとのこと

ネットで調べて、Q85互換のQ90が17000円でした
無料で不要バッテリー回収もついてました
早速ポチって交換しました
DSC_0994_R_2018050308332778c.jpg


純正のバッテリーは取っ手が無く取り出しに苦労しました
筋トレしててよかったなと思いました 笑
なんとか力業で取り出し無事交換完了
DSC_0995_R_20180503083328038.jpg

メモリーバックアップは電動ガンのバッテリーでやりました
電圧は定格7.4Vでしたが、満充電で8.4Vでした

ネットで見るとメモリーの電圧は6V以上あれば十分との事でしたので
まーダメもとでやってみましたが、問題ありませんでした
電動ガンやっててよかったなと思いました 笑
私は現在電動ガンバッテリーはリポを使ってます!←関係ないですね
DSC_0996_R_20180503083330d0c.jpg
電動ガン使いの方は、カスタムするならリポバッテリーが絶対おすすめです!
M4ならストック内にきれいに収まります
サイクルも早くなります  容量、サイズどれをとっても
ニッカド、ニッケル水素を凌駕します


古いバッテリーは回収してもらいます
DSC_0992_R_20180503083331f57.jpg

最近の車は、アイドリングストップや色んな情報がドライバーに
提供されてますから、車載のコンピュータにつまってます
昔の車みたいにバッテリーをいきなり外すと
その後で色んな設定をリセットしたり再設定するのに面倒です

今回は電動ガンのバッテリーでバックアップしましたが
交換用のバッテリーとブースターケーブルがあれば
別にどうと云う事はありませんね
ただ、取っ手がないと、バッテリーの配置場所にもよりますが
かなり取り出しに手こずります
今回のバッテリーQ90は約18kg程度だそうです
この重量ならなんとかフロントレイズも出来ますから
大丈夫でしたけどね あ~筋トレしててほんとよかった!
 
 
 
 
  


 
 
 
 
 
 
 

  
 




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ドライブレコーダー  

ドライブレコーダーを取り付けました

http://www.e-comtec.co.jp/0_recorder/zdr015.html

「コムテック GPS内蔵ドライブレコーダー ZDR-015
 高画質200万画素FullHD常時録画 前後2カメラ
 HDR/WDR搭載 駐車監視機能対応
 ノイズ対策済み LED信号機対応 」


長いタイトルですが、上記の通りです 笑
注文してから2か月待ちました
どこも在庫切れみたいです

朝から一日がかりで取り付けしました

フロントは助手席側からピラーを通して
天井を這わせて、運転席側に取り付けました
DSC_0977_R_20180430130912015.jpg


リアはリアゲートのパネル剥がして、ジャバラから線を通して左側を
ずーーーと這わせてこれまた助手席まで持って行きました
DSC_0978_R_20180430130038fa7.jpg

電源は常時とACCからでした
工賃節約の為自分で取り付けしましたが
疲れました 笑

取り付け自体は半日でしたが、カバーの取り付けが
うまく元通りに行かなかったり、組み終わってパーツが
余ってたりで、何度かバラシて組直してをやってしまって
夕方になんとか終了でした

エンジンかけようとしたらなんでかバッテリーもあがり
さんざんな一日で、もちろんトレーニングする気力も無しでした

取り付けたドラレコは前後2カメラです
煽られた時に証拠になるので2カメラにしました

自分が先頭で車が後ろに詰まった時は路肩に寄せて先に
行かせるんですが、前が詰まってる時に自分の後ろで
煽られてもどうする事も出来ないんですけどね~
 
悪質なドライバーは警察に動画提出します 笑!
 
 
 
 
 


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レバーアクション  まとめ  

レバーアクションベルトは締めやすく便利ですが
穴の調整がめんどくさいです
そこで簡単に調整できるように改造してます
もうかれこれ25年くらい前からやってます
色々やって最終的に今の状態に落ち着きました
新旧の写真を使ってそれをまとめてみました

準備するものです
M10ワッシャ、ツメ付ナット、M8半ボルト、アルミM8ボルトです
DSC_2369_R_2017010810234278e.jpg



バックルの形状です(ノーマル状態)
二本のねじで固定して4本フックでひっかけます
(画像はネットからもらってますスミマセン)
p1010712_1.jpg

4本フックにダイスでねじ山を立てます
手前二本だけでも十分です
DSC_2376_R_20170107175957a98.jpg

ツバ付ナットの尖った部分は削り取ってます
DSC_2867_R.jpg


今回は4本ともねじ山たてました
そこにツメ付ナットを取り付けます
ツメは削って取り除いてます
ベルトとナットの間にM10ワッシャを挟みます
ナットをスムーズに締める為です(無くても大丈夫、以前は付けてなかった)
DSC_2382_R.jpg

続いて先端の2本のボルトで締め付けるボルト穴を
一旦M8のタップで切り直します
そこにM8アルミボルトをねじ込みます
もともとの付属のボルトは多分インチねじだと思いますので
ピッチが合いません
でも付属のボルトをねじ込んで頭を切り取り、その上から穴を開けて
タップ立てても構いません
わざわざアルミのボルトをねじ込むのは
本体がアルミでできてますので、インチねじ(鉄製)をねじ込むと
ドリルで穴を空けるさいにキリが逃げる可能性があったためです
但し、真っすぐに穴を空ける際は、付属のインチねじを利用しても構わないと思います
要は技術があれば付属のインチボルト(鉄製)を使ってもいいんです
DSC_23742_R.jpg

M8アルミボルトをねじ込んだらバックルと面一の所で切断します
これでバックルの裏面のボルト穴がなくなり平になりました
そしてそこに新たに26ミリ間隔でポンチを打ち、6.5~6..8くらいのキリで下穴を空けて
M8のタップを立てます
IMG_0018_R.jpg


そこに半ボルトをちょうどいい長さに切断したものを
ねじ込んで完成です
半ボルトはねじ部を10ミリくらいねじ切してない部分を15ミリ位に切断!
切断したボルトです
IMG_0016_R.jpg



以前は、インチのネジ穴にそのままM8のタップでねじ山たて直してました
しかし、この二本のボルト穴は真っすぐに穴を空けるよりも
少し斜めに開けたほうがベルトを締めた時に外れにくいと思います
実際にまっすぐにねじ込んで外れた事はありませんが
レバーを緩めると反動でピンがベルト穴から抜けます
簡単に抜けない為にも斜めに穴を開けなおす様にしてます
DSC_2377_R_20170108101108cd3.jpg
斜めにキリで穴開けしなくていいのでしたら
インチボルトのハンボルトを買ってきてちょうどいい長さに
切断してねじ込めば完了ですので簡単です
機会があったらやってみましょうかね



完成です
DSC_2388_R.jpg
斜めに入ってるのが分かりますか
DSC_236911_R.jpg

ベルトにつけた状態です
DSC_237011_R.jpg
以前は4本フックのセンターに穴空けて5mmねじをタップで立ててました
DSC_2865_R_201701081015374ca.jpg


以前のM5でセンター穴開けして取り付けた状態
こちらの方が簡単だと思いますが、穴を開けてタップ立てる時に
ピンが折れる事があり、強度的には今のM8でダイスでねじ山立ては
方が強いのかと思います
DSC_0351_R_20170107184405d87.jpg
今のツメ付ナットでの留め方
DSC_2368_R.jpg

以前はツバ(ベロ)の部分を鉄板で作り直してました
DSC_0349 (2)_R

旧型のほうが、ピンが斜めに入れてあるのが分かりやすいと思います
IMG_0011_R.jpg



昔のバックルはピンとピンの間が長方形に穴が開いてなかったので
加工がしやすく強度も有ったと思います..
DSC_2388_R.jpg

 
今はベルト穴調整できるタイプのレバーアクションベルトが
販売してますのでわざわざ改良する必要はないかもですが
自分のバックルも改造してみたいって思う方の一考にしてもらえればと
思います
「いやいや、もっとこうした方がいいよ~」ってアイディアお持ちの方
是非是非教えてください
また、良く分からないって方は連絡ください
分からない部分はいつでも回答致します
まー失敗してもバックルだけ4千円くらいで売ってますから

改造に有ればいい、いや無いと出来ない道具ですが
M8タップ、ダイス、タップダイスハンドル、卓上ボール盤、キリ6.5、
グラインダー、サンダー、バイスプライヤ(有れば)
ボール盤は正確に穴開ける為あった方がいいですが
ドリルドライバーでも出来ます
まー結構な道具ですかね
我が家には常備してます 笑
コツコツ買いそろえて結構なものです
将来ほしいものは 旋盤とフライスです笑
DSC_237411_R.jpg

DSC_2372_R.jpg

 
フライス盤加工ができる人なら、削り出しでバックル自体を
作れるんじゃないでしょうか!
フライス盤が欲しい 笑
その代金で何個バックル?いやいやベルトが買えるか 
 

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フロントカメラ逝く  

車のカスタム?自分で色々いじくってました
誰に頼まれたって訳でもないんですが
で、フロントカメラを取り外し、ゴニョゴニョして
元に戻したら、何という事でしょう~
フロントカメラが映りません
再度バラしてみると、フレキ基盤をケースで挟んで
断線させてました
DSC_1008_R_20161218160455018.jpg


価格は純正ですから48000円です
そんなもん払えるかって事でフレキ基盤の断線箇所の4本の
線を繋ごうとネットで道具をポチリ
PalominoのL1クローズ(分かる人は分かる)やってた俺だから
コンダクティブペンや導電性接着剤と虫眼鏡買って準備OK
・・・・無理でした  細すぎです

結局、市販のフロントカメラ買いました 16340円
DSC_1074_R_20161218160457a38.jpg

配線は今までのを使えるので、カメラを付けるだけだと安心して
配線の情報もネットで収集
DSC_1044_R_20161218160458728.jpg

実際に書いてある通り配線しますがカメラを認識しない!
フロントパネルもバラシて、ナビ本体から配線を確認すると
入りと出で配線の色が変わってる

なんだ、そうなのね!
では変換された色をたどって再度接続・・・・・
やっぱ無理、色々試すが無理、八方ふさがり
ナビ本体から線をフロントまで新たに引き込むか・・・・・
それも結構大変そう

どうしても純正の配線を利用したかったのでナビとフロントの
配線を再度調べる事にしました
導通テストして配線を一本ずつ調べる事にしました
しかし、テスターの線はせいぜい1mもないので室内からフロントまで届かない
そんで5mの線買ってきて超ロングテスター作って調べました
DSC_1073_R_20161218160754959.jpg

分かりました!
ナビ本体の線がカプラーで線の色が変換され、更にどこか途中でまた変換されてました

ナビ本体  ナビ出口    カメラ
黒       緑        なし
黒       黒        茶
白       白        赤灰 
赤       赤        黒
         黄        赤

DSC_1079_R_20161218160752a55.jpg

やっと映りました
朝からやってここまでで15:00
配線が分かったのでここで終わりです
次回取り付けします
あー疲れた~
 
 

 

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ホーン修理  

車につけてたホーンがここ数日前から
低音しか鳴ってない

一度ばらして単体ずつ鳴らしてみたが、
両方ちゃんと鳴ってた
再度取り付け直して完了でした
気持ちよく鳴ってます

私はパワーリレーを付けていたので、配線がどうだったか
すっかり忘れてました
ネットで調べてなんとか装着完了です

DSC_1135_R.jpg

画像1_R 





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カーフレイズマシン ゴム敷き  

カーフレイズマシンの足を置く部分のゴムを敷いてみました

クレープ板です
靴の底に貼るゴム板です
300*400くらいで6mm厚を選びました
色んなサイズがあります
普通のゴム板よりすべりにくいかと思い選びました
DSC_1004_R.jpg

DSC_1005_R_2015042316390390e.jpg

DSC_1006_R.jpg

両面テープで貼りつけて完了です 

 

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カーフレイズマシンの紹介  

先日から製作中だったマシンを紹介します
 
今日もパッドの修正や座面等を色々作りなおしてました
 
DSC_0734_R.jpg
画像のシートはインデックスプランジャーで高さの調整を簡単に出来る様にしました
脚を当てるパッドも同じくプランジャーで調整出来ます
脚当てパッドはアームとパッド本体は首振りするようにして運動時の
脚への食い込みや痛みの軽減を狙ってます
足を乗せるステップは滑り止めのゴムシートをネットで注文してますので
取り合えずこのままで使ってます
ストッパーやステップの位置もイモねじで位置調整は簡単に修正出来ます

動画にも撮りましたのでみてください


今回はM6mm*20mmのねじを8個買っただけで
あとは廃材と余った鋼材だけで作る事が出来ました
ですから作りが無駄な部分や大きさや希望したサイズではない
部分も有りましたが、それなりに満足してます 笑
私の経験ですが、マシンは二代目を作る時がほんとに
満足がいくものが出来るんじゃないでしょうか 笑

いつも言ってますが、お金をだして買ったほうが奇麗で簡単です
手間暇かけて作るメリットは人それぞれでしょうが
自分ならこうしたい、ああしたいって気持ちがついつい出てきてしまいます 
 
 

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カーフレイズマシン  

完成しました カーフレイズマシン

ジャンクパーツです 笑
DSC_0722_R_20150326190952ea8.jpg

パッドのパーツです
DSC_0724_R.jpg

そんなこんなで完成です
仮組してあたりを見ます
DSC_0726_R.jpg

再度ばらして色を塗ります
色は指定色のイエローです 笑
DSC_0732_R.jpg

二度目の塗りです
その後3回目を塗っておしまいです
DSC_0733_R.jpg

組み上げました!
DSC_0734_R.jpg

プレートをつけてみました
う~ん、なんかちがうって感じです
脚の置く角度を水平にしなかったのがイケなかったのかな
なんか、今一つでした
でもこれでデカイカーフを目指します!
 
疲れましたが、出来上がったマシンを見つと
なんかうれしいですね
今回はジャンクパーツを使ったので無駄な所や
ちょっと変な形の部分がありますか良しとします
せっかくの余った鋼材が活用出来てなによりです
DSC_0736_R.jpg

一日ですが使ってみてシートとメインのアームを一体式で作ってましたが
つま先立ちする時に一緒にシート前面が上がるのが今一ついやで
作りなおしました

自作機のシートとアームの一体型の部分のアップ写真が無かったので
ネットで見つけたマシンのシートとアームの一体型の参考写真です
image_pfw5700.jpg
つま先立ちになると座面も一緒に上がるんです
調べるとほとんどの、この手のカーフマシンは座面とアームが一体です

DSC_0752_R.jpg
シートとアームを切り離してカーフのトレーニングの際も
座面が動きません
たぶん座面とアームを分割するとコストと手間が掛かるから
一体式が多いんじゃないでしょうか、違うか?

あと、大腿部に当てるパッドを一回り大きいサイズにしました
重量が増してくるとパッドが脚に食い込み痛いので
幅と長さも少しですが大きくしました
 




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余った鋼材でなにか・・・・  

そうです
余ってるんです鋼材が

DSC_0721_R.jpg

日の目を見ることなく、解体された器具の材料や
気分がのらずいや気持ちが変わって作らずに
そのままの鋼材や作ったが駄作で終わった作品の
それはそれはガラクタの山が・・・・
で、やっとその気になって何作ろうか

私は腰を昔痛めてるんで思い切ってSQ出来ません
かといってレッグプレスは無いし、レッグカール&EXは
先日古傷の右ひざまた痛めた
しばらく脚のトレが出来ない中で、やっぱり脚は必須トレーニングであると
私は思ってるんであと脚で出来るのはなにかと?
有りました!腰の負担なし!、膝も無し!
シーテッドカーフレイズ!
脚っていうか脚の一部ですが、しないよりましだろうと
DSC_0722_R.jpg

このガラクタを再生させます
DSC_0723_R.jpg
今日は8時から17:00までかかって寸法切りだし、穴開け、溶接の途中まででした
あと溶接残りと仕上げの研磨やパッド製作、色塗りと先はまだまだですが
なんとかやりきります

ka-fu.jpg
こんな感じでやってます
でも
図面(計画)通りになった事がありません 
 

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回顧録  

私がトレーニングを初めてから
最初は体育館でやりはじめ、フィットネスクラブに
入ってやったりと色々やりましたが、
やりたい時にやりたい器具を使えなかったり
順番待ちをしたり、1人で長時間占拠したりで
やりたい時にやりたいとホムトレになりましたが
どうせなら自作が安上がり?で強度も有ると
今までに色々器具を自作してきました
gim1.jpg


これは私の師匠の倉庫に器具をお譲りしてトレーニングしてた頃です
画像の器具類は全部自作です
プレート、シャフトは違いますよ~


自作記録
パワーラック
スクワットラック
ラットマシン×2台
ベンチプレスラック×2台
インクラインベンチ×3台
フラットベンチ
プリチャマシン
レッグEX&カールマシン×2
プレートラック×2台
ダンベルラック
アブベンチ

プレート、シャフト類は
28mm 50mm 両方揃えてました



現在は自宅で、マルチラック(ベンチSQ兼用)と
インクラインベンチ2台、レッグカールEX、だけで
他は色々工夫しながらやってます

DSC_1703_R.jpg

DSC_0343 (3)_R

DSC_0001.jpg




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バックル改 他  

先日ベルトのバックルが壊れたんですが
新しく買ったベルトのバックルも改造しました


真中が今までのバックル基部です
新品の黒ベルト用と壊れたバックル用の2個を改造しました

4本の突起に穴を掘って5ミリのねじ切りします
右のバックルの突起が折れました
が、しかしそれでもねじは立てられました
この穴に5ミリのねじを締め込みます


ウェイトサポートベルトも修正しました
以前はアイボルトを反対から大きなワッシャーとナットで留めてましたが
ナットの突起がベルトをつけた時に痛かったんです
DSC_0343 (2)_R 

それでナットを変えました
以前のナットとワッシャーです


今度使うナットです


これで突起がほぼ無くなり装着しても痛く無かったです
 
 

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ベルト破損  

先日、永年使ってたベルトのバックルが壊れた




それでバックルを購入して
以前の様に、ちょっと加工してベルトのサイズを
簡単に変更できるように細工して交換した
今回は壊れた部分だけを交換した





ついでにベルトを一つ購入しました
出稽古用です 笑




ベルトのイメージが違ってた  今持ってるのはスウェードのスリートーンですが
今回自分ではスウェード黒を買ったつもりでしたが、表はコーティング
裏はスウェードでした
HPを観るとちゃんと説明してありました

このような事はよくある事です・・・私にとっては

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フラットベンチ 改  

ガレット食べてフラットベンチの改造の途中から仕上げです
  
  

ブログ始めて、最初に作ったフラットベンチですDSC_0001_R.jpg

その後、インクラインベンチを作ってから

フラットベンチの使用頻度が少なくなり、邪魔になって会社の倉庫になおしてました
そうそう「なおす」とは方言みたいですね
九州ではしまう、片づける事を「なおす」と言ってますが
ずーっと標準語だと思ってました  笑

初代インクライン
DSC_0106_R.jpg

そんな訳でフラットベンチのインクライン化ですが、いきなりこんな画像です


切って貼ってゴニョゴニョしてこんな感じ
1_R.jpg

塗装の準備です
2_R.jpg

先ず、背もたれの椅子の外側だけ赤で塗装です

インクラインですから立てた時に背面が見えますので

シートと同じ色に予め塗装します

3_R.jpg

今回無謀にも刷毛で塗ってしまいました

塗料が濃い過ぎて刷毛の線が出たので薄めると

垂れて流れる・・・・

悲惨な塗装面になってしまいました

素人が刷毛塗りなんて100万年早すぎました

やっぱスプレーが良いです、もしくは百歩譲ってもローラーです5_R.jpg

まだ半乾きなのに組んでしまって汚れが付いてしまってます6_R.jpg

背もたれ用の板は合板ですビス止め用のナットを反対から打ち込みます7_R.jpg

板を仮に乗せてみました

8_R.jpg

いきなりですが完成です  笑
9_R.jpg 11 (2)_R

10_R.jpg


初代インクラインとの比較です
シートスポンジは前回3cmでしたが、今回は2cmです

今回のベンチはベンチプレスが主になるので
シャフトを抜いてからの沈み込みや安定感を重視して薄くしてます
薄くって・・・私の髪の毛の話じゃないです
11_R.jpg

ベンチ高さは45cm 背もたれの幅は今回は30cmです
これは公式ベンチの規格に合わせました

長さは前回より短くしてます
前回の幅25cmと比べて大分幅が広いです
マルチに使うならやはり25cmだと思います
13_R.jpg

背もたれの裏は前回はレザーシートを裏面にも貼ってましたが
勿体ないので今回は赤の塗装です  でも違和感ないです12_R.jpg

これで初代フラットベンチも活躍の場が出来ました

早く肩を治してガンガントレーニングしたいものです

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トレ器具のこと  

 
   

 

ホムトレのみなさんこんにちは

私もホームトレーニーになって自分で器具をいくつか作ってきました

そんな私の自作した感想ですが

自分で作るメリットは・・・・ありません(爆

強いて上げるならば、自己満足、物を作る喜び、達成感でしょうか

あと自分の手間賃を無視すれば安くて強度が有る物を作れます

器具自体のデザインや塗装、はメーカー製に適う筈もありません

 

でも、自分なりに思い通りに出来上がった時は喜びもひとしおです

なかなか思い通りにはいきませんが(笑

出来上がっても使ってるうちにまた、こうしたい、ああしたいって思います

 

自分で作る事をされてる皆さんに参考になればと

私がよく利用する鋼材のリンクを張っておきます

機会が有れば利用、参考にしてみてください

そして出来た魂の作品を拝見させてください(笑

   
 

プランジャー、クランプボルト、セットカラーなど
http://www.nbk1560.com/

クッションなど
http://store.shopping.yahoo.co.jp/softpren/

丸鉄板 
http://www.ss-sugiura.com/index.html

ボルトや器具
http://www.monotaro.com/

シート
http://www.nuno100.com/

鋼材  これがないとはじまりません
http://www.yokoyama-techno.net/

ばね類です  衝撃吸収に
http://www.accurate.jp/senbane_kun/JP/compress_search.php

滑車、シーブ類
http://www.polypenco.co.jp/products/nir_s/size_pro_pdf/product00.pdf

http://www.hhhmfg.co.jp/

私の部品、材料の見つけ方使い方は

必要な部品をメーカーから探して、品番や正式名称を割り出して

買うときはその商品名を検索にかけて最安を探して買い求めてます

ここにあげたサイトはほんの一部です

自分で作ることに興味がある方は試してみてはどうでしょうか

一番ネックは時間ですね、後はやる気と根性(笑  筋トレと同じです

 

自作万歳! 笑
 

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スマホ充電器  

スマホ買い換えたが今度のF-06Eは置くだけ充電でなかった
クレードル充電器は付いてるが、カバーしたままじゃ充電できない
microUSBで充電できるが、抜き差しめんどくさい

よし、やってみようか?  で、やった

カバーに先ず充電用の穴をピンポンチで開けます  
DSC_1062_R.jpg


これがピンポンチです 当然自宅には常備してます
DSC_1068_R.jpg


穴あけ完了 二つあいてます
DSC_1067_R.jpg


クレードルに載せてみましたがカバーの厚みの分幅がはみ出てます
DSC_1072_R.jpg

クレードルのねじを外してカバーを開けます
幅が足りなかった分を削って、切って、ゴニョゴニョして出来上がり

DSC_1074_R.jpg


イルミネーションが赤く点灯して充電出来てます
CIMG1291_R.jpg

本当は奇麗に仕上げたかったんですが、早くしたかったので
一時間もかからずできました
あくまで自己満足ですし、皆さんに勧めるつもりはありません
 「じゃあ載せるな」って言われそうですが・・・
出来ない事はないですよくらいのつもりで載せました スミマセン

今日も一日使いましたが、朝8:00から16:00位まで・・・
ネット、写真、テザリング等、帰ってきて70数パーセントありました
ほんとにいいですね




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リストストラップ  

リストストラップ 2つ有るうちの一方がちぎれたので・・・・

g3700_R.jpg

こんなの二つ持ってた

だから今度は、こんなの

HGL_01_R.jpg
買おうかな・・と思ったが・・・・そんくらい作ってみるかと

 で

作った

こんなもんに何千円もかけられるかって事で

dsc_0160[1] ハサミ、ターボライター、カッター、リッパー、あとミシン

でホームセンターで作業用ベルトを買ってきた

1本で1個しか出来ないので2本買った

「プロウエストベルト」極厚 ロングサイズ と書いてある 800円くらい*2本

早速ばらして・・ここでリッパーかカッターで糸をほどく

Dsc_0164
ベルトの幅よりやや広めにミシンで縫う

 

dsc_0169[1]

端っこはターボライターで溶かしてほつれない様に細工する

Dsc_0165

分かり辛いが、先端をとかして丸めてある

で、完成

DSC_0195[1]_R

今回、欲張って48mmくらいの幅のベルトを使ったが

35mm幅で十分だと思う

広すぎて使い辛いかも

長さは片方で1100mmは必要だった

それを二つ折りで550mmの長さ・・・・

なのでやはりベルトは2本必要

上記、ボディ〇ー〇ーはベルトが一重だから

一重にするならベルト1本で出来るだろう

素材は綿100%とナイロンがあるがナイロンが丈夫だ

しかし使用感は綿、滑りにくいのも綿かな

 

普通の作業ベルトなら800円もしない

今回は1600円程度かかってる

安いベルトは280円位であるのでそれでいいかも(280円×2本)

本物のリストストラップは調べてみたが

通販で買えば最安値で900円~最高値3000円位?

いいやつはもちろん皮だが

私みたいな暇人は作ってみたが・・・・

 

作り終わって、あまったベルトの切れ端を眺めてたら

ひらめいた

使ってないピストルベルトを引っ張り出して

切って貼ってDカンつけて、余ったベルトつけて

dsc_0174.jpg

dsc_0176_2[1]

こんなん出来ました!!!!

とっとくもんですね!ピストルベルトは(笑

 

今日は使わないので今度使ってみて感想はその時にでも

 

 

 

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ウエイトサポートベルトその後  

ウエイトサポートベルト(ディッピングベルト)をちょっと変えた

DSC_0356 (2)_R

以前の状態 ↑      現在 ↓

DSC_0342_R.jpg

片方はそのままだが、もう片方のベルトのバックルをぶった切って左右同じ様にした 

今回も目打ちで一針ずつ穴を空けて同じ糸で縫い直した

穴を目打ちで空ける時、直線になるように線を引いて空ければ良かったが

めんどくさかったんでそのままやったら案の定ちょっと縫い目が曲がった

DSC_0346 (2)_R

これで左右同じになった

同じになったらなにか良い事あるのかって?

これから使っていけば分かるはず

 

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セーフティーラック改  

最近は使ってないが、以前BMのセーフティーラックを使ってた

この商品シャフト受けがあまりにも狭く使い物にならない(ちょっといいすぎ?)

そんでもってちょっと改造してみた

BSS_05.jpg

こんな感じ、シャフト受けは20cm位しかない  これじゃベンチやスクワットの

セーフティーとしては使えない

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ちょっとピンボケですが、ホームセンターでアングルを買ってきて

これを40cm位にカットして溶接しました

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こんな感じです 元のストッパーはサンダーで切り落として

上からアングルをかぶせて両サイドのストッパーもアングルを短く切って溶接です

上からゴムシートをかぶせて出来上がりです

アングルは50*50t6を使ってます  幅50mm厚み6mmです

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最近の家庭ではたいていどこでも溶接機や卓上ボール盤の一台や二台は

あると思うので、是非一度試してみてはいかかでしょうか

まれに、「いやいや我が家ではまだ溶接機はないです」というご家庭の方は、

ドリルで穴ほってボルト締めでもいけると思います

アングルじゃなくても垂木でも充分強度は出ると思います

木材だと加工もしやすいしいいと思います

ホムトレの皆さんどうでしょうか?

 

 

 

category: DIY

ナンチャッテプリチャーカールパーツ  

まだ未完成ですが、インクラインベンチのオプションパーツ

ナンチャッテオプションパーツをDIYしました


YouTube: ナンチャッテプリチャーカール.wmv

自分がまだ使いなれてませんが、色々使い道がありそうです

今回、あえてグリップを固定にせずにチェーンとフックにして、交換できるようにしました

チェーンもその時々で長さが変えられるように考えての事です

パットは水平から垂直まで変更出来るようにしてます

合い間に仕上げをしたり、使い方も色々試したいと思います

category: DIY

ケーブル  

ケーブル関係の自作画像をチョット

SANY0071 (2)_R

 

ボディメーカーのダンベルシャフトを半分に 切断してストッパーはM27ワッシャーを利用

 

SANY0074_R.jpg

こんな感じでケトルベルみたいな使いかたも考えたが、動作中ゆれて使えない

 

SANY0082_R.jpg

ウエイトはこんな感じでセット

小さいプレートは穴に入れなくてもはしっこに乗せることもできる

 

SANY0081_R.jpg

 

ワイヤーはアングルステーを作って滑車を取りつけている

柱に被せているだけで固定はしていない

SANY0080_R.jpg

 こんな感じ

先端のわっかにアタッチメントを取り付ける

 

 

 

 

 

 

  

 

 

category: DIY

使ってなかったピン式ベルト  

レバーアクションベルト買ってからず~と使ってなかったピン式ベルト

toutasu_pw-inbelt1_R.jpg

で、勿体無いからディッピングベルトに変更した

 

DSC_0354_R_201503271906459fd.jpg

先っぽの細くなってる部分をカットするが、表の黒スウェード皮と糸は切らないで

きれいに解いておく

カットしたら同じ長さに合わせてスウェード皮を切り貼り付けミシン目に合わせて

目打ちで穴を新しくほがして、針で縫い合わせた

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バックルはローラーの部分をカットして、中に巻き込みナスカンを付けた

DSC_0358_R.jpg

後はナスカンやらチェーンやらを付けて出来上がり

使い方は色々アイディア次第だが、写真のチェーンよりワイヤーのほうが

使いやすいと思っている

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チェーンみたいにフニャフニャしてないのでプレートに通して、ナスカンにかけやすい

 

 

 

 

 

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レバーアクションベルト 改  

物を買ってそのまま使ったためしの無いmasonです

買ってすぐに改して見つからないように捨てて同じものすぐに買いなおす事や

そのまま使えば良いものを何倍もの費用をかけて出来たものは以前より

悪くなってるなんて事は、日常茶飯事の今日この頃、私の中では完璧な改を。。。

レバーアクションベルト持ってるかは大変便利に使ってらっしゃると思います

まして、ピン式のベルトから移行の方ならなお更でしょう

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Belt_L-BLK_3_R.jpg

しかし喜んでばかりはいられない

レバーアクションはかんたんに穴位置の調整が出来ません

ので、出来ないのなら、出来るように「改」してやりました

DSC_0346 (3)_R 

持ってる方はわかると思いますが、固定のほうを切断して穴をほがしてタップ立てて

ボルトの頭切ってねじ込みました

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反対の4点フックも切断して穴ほってタップ立ててビスでねじ込みこちらを固定です

これで、かんたんに位置調整できます

  

今は穴ほがしてタップじゃなく、そのままをダイスでネジ切ってます

そのボルトに特殊ナットをつけてます

DSC_0348 (2)_R

留めてるところです 2本ピンでなくても1本でも良かったのかも知れませんが

安心のため2ピンにしました

しっかりしめても外れる事はありません

実用新案だそうかなーってかメーカーこうしてくれよ

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レッグエクステンションパーツ  

インクラインベンチにオプションパーツを製作

レックエクステンション、カールパーツ

まだ未完成ですが写真をアップします

パッドはアイロテックのパーツを取り寄せて流用です

鋼材は40*40*t3.2の角材とΦ25のパイプ使用

 

DSC_0134_R.jpg

レッグカール時、背もたれ倒して、ポジションも一番下に下げてます

高さ調整はプランジャーです 高さと前後にポジション移動できます 

 

 

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レッグエクステンション時、背もたれ立てて、ポジションも高くしてます

プレートを挿すシャフトは使わないスクリューダンベルシャフトです

プレートを沢山着けると前に倒れるので反対側におもり代わりの

プレートを置くようにしないといけません

まだ、完成した訳ではありませんが、大体完成 まーこんなもんです

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DIY インクラインベンチ  

今度は、インクラインベンチを作った

詳細は

50*50mm t4.5角パイプ  40*40 t3.2角パイプ  50*50 t6.0アングル  50*t6.0フラットバーを

使用してます

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フラット時

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インクライン時 

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インクラインベンチ時

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フロントプレス使用時

角度はフラットから約80度ぐらいまで出来ます

シート高さ450mm ベンチ巾250mm 短シート350mm 長シート900mmです

これでまたトレーニングの種目が増えます

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DIY ダンベルシャフト 改  

ダンベルシャフト改造です

インカラーをセットカラーから

M27のハイテンションワッシャーに変えて溶接しました

ついでにインサイズを120mmのぎりぎりまで詰めました

シャフト長は450mmでした

片方160mm位有りますから5枚程度付けられます

黒染めしなおしました

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DIY ダンベルシャフト  

ダンベルシャフト作ってみましたって、Φ28mmの丸鋼切っただけです。

430mmクリップ120mmです。内側はセットカラー28mmを

外カラーはイバンコのカラーです。イバンコは、インナーに板バネ入れてあるから

締めつけがより確実でシャフトが傷つきません。工業用のスリットカラーがあればいいんでが、

28mmは無いみたいです。お得意のクランプレバーボルトに変えてます。

黒くサビてる様に見えますが、黒染めです。

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プレートセットした所です。

DSC_0063_R.jpg

スクリューダンベルはくるくる廻すのがめんどくさくてあまり使ってません。

グリップ巾も広すぎるとプレス系のときにバランス取り難いので、自作しました。

出来るだけコンパクトに収めました。

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DIY   フラットベンチ  

フラットベンチも完成しました。

サイズは1150mm巾250mm高さ450mmです。私なりのぎりぎり最小に作りました。

巾はあえて、250mmにしました。材質はSUSなので塗装はしてません。

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シートは赤です。燃えてきます。

  

  

  

<DSC_0010_R.jpg

トランスフォーム1号にセットしたところです。

これでがんばります。

っで、本日は背中

ワイドチンニング 20kg6回*5セット

ワンハンドロー62.5kg*7*5セット

以上です。

category: DIY

DIY  マルチラック  

完成しました。ベンチ(マルチ)ラック。、「トランスフォーム1号」と名づけました。

コンセプトは、コンパクト、簡素化、多目的です。

DSC_0343 (3)_R

巾を600mm~1100mmまで自由に出来るようにしました。

一番巾が狭い時です。セーフティーでディップスが出来ます。

バーベル受け高さ調整は1550mmまで伸ばせます。セーフティーは900mmまでです。

   

 

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少し巾を広げてWバーをのせて見ました。ここでカールやベントロー、シュラッグを

する時の台として使います。

   

     

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最大に広げた時です。内寸1100mmあります。1800mmシャフトを置いてます。

ワイドベンチの寸法です。高い位置ではスクワット、バックプレスをします。

   

   

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バーベルの受けとセーフティーの高さはインデックスプランジャーを使いました。

このノブを引いてスライドさせ手を離すとロックされます。

さらに締め込むと完全に固定できます。

   

 

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巾の調節はクランプボルトを使ってます。

まー素人が見よう見真似でつくってますから、ご指摘は勘弁してください。

なぜ黄色か?なんて。

色々使って不便なところも出てきたらまた、改造してみます。

category: DIY

リストストラップ 改  

プル系のトレーニングで欠かせないリストストラップですが、ベルトを通す四角の金具が、

装着時に滑りにくいので、パイプを取り付けくるくる回って滑りやすくしてみました。

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分かりにくいでしょうが、金属の部分にΦ5ミリのパイブを取り付けました。

結果、あんまり変わりませんでした。思ったようにパイプがくるくる回りませんでした。

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